●  患者様ファースであること
お話をよく伺い状態の把握をします。
丁寧な説明 確認ののち治療を行います。

●  治療効果のある圧であること
力での圧は、深部には届かず改善が
むずかしいものです。圧の質が大切です。
力で圧すのでなく力が抜けて圧せる技
が必要です。
これによって患者様も安心して受けることができます。優しく深い圧をご提供
いたします。
 
● 心地よい圧であること
痛みが伴うあるいは不快に感じる圧は、
効果を半減させます。多少、違和感があっても、患者様は、がまんされることが多いように思われます。言いやすい雰囲気を心がけ、こちらからも適宜伺います。
 
● ホッとする場所であること
心が穏やかになり、また来たいと思っていただける環境やコミュニケーション作りを心がけます
そしてなによりも大切にしていることは、
母ごころ 思いやりの気持ちです。それが無い指圧は指圧といえません。